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最新LEDへの入替えで
​お店の年間利益を

53

万円UP!!

\施主提案にそのまま使える/

実績バッジ2点.png

既存照明の流用で大丈夫?

​照明の入替えは改装と同時がおすすめ​

\営業利益ベースで売上約5,360万円分に相当/

見栄えがダウンする恐れも……

導入後5年以上が経過している照明は

寿司パック_旧型スポットライト.jpg

導入7年経過した照明

寿司パック_新型スポットライト.jpg

最新のLED照明

経済計算

毎年 約536,000円分の利益改善が確定

7年前→最新のLEDに入れ替えると

■旧型 vs 最新LEDコストシミュレーション

旧型vs新型比較表(60Wvs35W).png

MEMO

年間 536,000円の電気代削減は、売上動向に関係なく、確定的に営業利益を押し上げ続ける改善効果です。

営業利益率が約1%のスーパーマーケットで、 同額の利益を売上で生み出そうとすると、約5,360万円の売上が必要になります。

これは、536,000円 ÷ 営業利益率1% = 約5,360万円という、店舗PL構造に基づく試算です。

※=営業利益率は、2023年「スーパーマーケット年次統計調査 報告書」(一般社団法人全国スーパーマーケット協会発行)から

スーパーマーケット業界全体の平均値0.99%を引用。

6年間で121万円分の営業利益

何もしなければ失われる

旧型LEDスポットライトを最新モデルへ入れ替えることで、灯数を約20台削減しながら、従来以上に明るい売場を実現可能。
電気代削減効果は、6年間で約121万円の純利益として店舗のPLに積み上がります。
営業利益率1%の店舗様では、これは
売上換算で約1億円分に相当する効果です。

旧型vs新型LEDランニングコスト推移_rev.png

【試算条件】

稼働時間:12 時間/ 日(年間4,380 時間)/ 電力単価:31 円/kWh / 試算根拠:旧型(67.4W)×100 台 vs 新型(34.7W)×80 台【新型LEDの方が約15%明るい】

※=上記数値は算出条件に基づく一例であり、実際の店舗環境、器具の設置状況、電力契約内容等により効果は異なります。省エネ効果や利益改善額を保証するものではありません。

同じ明るさなのに減灯も可能

最新LEDスポットライトなら

スーパー果物売場_旧型スポットライト.jpg

導入7年経過した照明

スーパー果物売場_新型スポットライト.jpg

最新のLED照明

減灯セクション-岡村電産.png

以前が100灯だからと100灯を丸々入れ替える必要はありません。

照明計画を見直し、適正台数にすることで、初期導入費を圧縮できますよ。

岡村電産

なるほど!初期導入時にかかる器具代だけじゃなくて電気代や将来的なメンテナンス費用も減るってことか。

減灯セクション-店舗開発担当者.png

お客様

導入事例

導入事例

東北エリア・スーパー様において、改装から8年が経過した照明リプレイスを実施。旧型の60WクラスLED150台に対し、明るさが約31%向上した最新の45Wモデルを導入しました。特筆すべきは、明るさの向上を活かして設置台数を120台へと激減させた点。 これにより、明るい売場環境を維持しながら、経営効率の高いリニューアルを実現しました。

導入事例セクション-店舗開発担当者.png

LED化から8年が経ち、旧型のLEDスポットライトでは省エネの点で電気代が利益を圧迫しているのでは?という疑問がありました。「台数を20%絞る」という提案には驚きましたが、仕上がりは以前より明るく、天井もスッキリしました。

店舗開発

担当者様の声

旧型vs新型比較表(60Wvs45W).png

【試算条件】

稼働時間:12 時間/ 日(年間4,380 時間)/ 電力単価:31 円/kWh / 試算の根拠:旧型(67.4W)×150 台 vs 新型(45.7W)×120 台【旧型LEDスポットライトに比べて約31%アップ】

※=※上記数値は算出条件に基づく一例であり、実際の店舗環境、器具の設置状況、電力契約内容等により効果は異なります。省エネ効果や利益改善額を保証するものではありません。

「正直、今すぐやらなきゃダメですか?」

うーん、メリットはよくわかったよ。でも、他にも設備投資したいところがあるし、照明はまだ点いてるしさ。正直、今すぐじゃなくてもいいんじゃない?

今すぐセクション-店舗開発担当者.png

お客様

減灯セクション-岡村電産.png

おっしゃる通りです。ただ、省エネ効率が落ちた照明器具を使い続けることは、毎日少しずつ『目に見えない損失』を生んでいる状態でもあるんです。

岡村電産

えっ、そうなの?でも、壊れてから交換したほうが予算も組みやすいしなぁ…。

今すぐセクション-店舗開発担当者02.png

お客様

今すぐセクション-岡村電産02.png

岡村電産

確かにまだ使えるものを無理に入れ替えるのは気が引けますよね。

とは言え、今は補助金も使えますし、電気料金の再上昇(※)も見込まれているので、料金が上がる前に『利益を生む資産』に変えておくのも良い判断かもしれません。

MEMO

政府の「激変緩和措置」により一時的な緩和はありますが、2026年4月以降の電気料金支援は不透明です。

経産省発表の「再エネ賦課金」が2025年度に3.98円/kWhへ上昇するなど構造的な電気料金の高騰要因は解消されておらず、支援終了後は負担増が避けられません。長期的な上昇傾向は継続する見通しのため、場当たり的な節電ではなくLED更新などの「根本的な対策」が、将来にわたり店舗経営を守るために重要です。

引用:2025年度の賦課金単価|経済産業省資源エネルギー庁

補助金利用について

最新LEDへの更新は、国や自治体の省エネ補助金の対象となるケースがあります。

2026年度も新年度予算による公募が期待されており、タイミングを合わせて計画することで導入コストの大幅な軽減が可能です。 補助金の採択には事前準備が不可欠です。まずは活用可能な制度があるか、お気軽にお問い合わせください。

無料診断・経済シミュレーションいたします

専門スタッフが実際にお店を訪問し、「現地調査」「照度測定とシミュレーション」「経済計算書の作成」をすべて無料で実施。

現在の照明環境を維持したまま、どれだけ固定費を削減し、利益を創出できるかを具体的に可視化。

確かなデータに基づいた「経営を伸ばすための最適化プラン」をご提案します。まずは、お気軽にご相談ください。

​すべて無料でうけたまわります!

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現地調査

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照度測定

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経済計算書作成

\施主提案にそのまま使える/

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【すべて無料】ご希望の内容を下記よりお選びください 必須項目

お問合せありがとうございました

CORPORATE

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